BMK骨盤矯正

   

狛江駅周辺・近隣の皆様!このようなお身体のお悩みはありませんか?

  • 猫背が気になる・姿勢が悪い
  • 産後から骨盤の状態が気になる
  • 同じ姿勢が辛い・腰肩がつらい
  • 下半身が冷えやすい・むくみやすい
  • 身体の歪みが気になる

皆さんが鏡でご自身の全身を見た際に「自分の体が少し歪んでいるかも?」と感じたことはありませんか?

私たちの身体は内臓の位置や日常の生活習慣から、完璧な左右対称を保つのが難しいものです。これが身体の歪みとなります。

狛江駅前整骨院・整体院では、解剖学に基づいたエビデンスのあるBMK骨盤矯正を行っています。

多くの方が骨盤矯正には痛みが伴うという印象があるかもしれませんが、当院のBMK骨盤矯正は非常にソフトで、痛みを極力感じさせずに行なう施術方法を採用しています。

ですので患者様にも安心して施術を受けていただける施術になります。

健康的な毎日を送りたい方、体のバランスを整えたい方は、ぜひ当院でのBMK骨盤矯正をお試しいただきたいと思います。

患者様一人ひとりのお身体を診させていただき、最適な治療プランを提案させていただきます。

狛江駅前整骨院・整体院における骨盤矯正のご紹介

当院のBMK骨盤矯正は「Body Make Keep (BMK)」と呼ばれ、単に骨盤を整えるだけでなく、人間で最も理想とされるゴールデンラインを作りその状態を持続させるインナーマッスルの強化する施術も併せて行う事によって健康増進と持続可能な体のメンテナンスを目指します

骨盤矯正の重要性
骨盤は人間の身体の土台となる部位で、正しい位置に整えることにより、次のような多くの好影響が期待できます。

盤のゆがみを改善することで、以下のようなお悩みが解決できる可能性があります。

  1. 腰痛の軽減 :骨盤の歪みが腰にストレスを与え、慢性的やぎっくり腰のような急性の腰痛を引き起こすことがあります。骨盤の歪みの改善により、これらの症状の緩和が期待できます。
  2. 姿勢の改善 :骨盤の歪みが改善されると、全体的な姿勢が改善されます。これによりストレートネックや巻き肩など、身体のバランスが改善されます。
  3. 肩こりと首の痛みの解消: 正しい骨盤の位置は身体の全体的なバランスを保ち、上半身への過度な負荷が軽減されます。これにより、肩や首の緊張が和らぎ、慢性症状が減少します。
  4. 下肢の不調の改善 :骨盤が正しい位置で安定すると歩行にも良い影響を及ぼし、膝の痛みや足の疲れ、アキレス腱の問題など下半身に関わる症状を軽減することができます。

骨盤の構造・機能

骨盤は腰の下部に位置し、脊椎と下肢をつなぎ、腸や子宮といった重要な内臓を保護する役割を果たしています。これは立つ、座る、歩くなど日常生活の多くの動作に影響を与え、その機能は体全体に大きく影響します。

BMK骨盤矯正を行うことで、健康的な生活を送るための身体の土台が整い、日常生活の質が向上します。体のバランスを整えることで、痛みのない生活を目指し、持続的な健康を実現するお手伝いをいたします。

狛江駅前整骨院・整体院での施術アプローチ

当院でのお約束

当院では、体の軸を強化し、その良い状態をを長期にわたり保つための治療を行なっていきます。体の歪みや姿勢不良、解消しづらい肩こりや腰痛、冷え性やむくみ、血流不良などの症状に悩む方に、特に当院のBMK骨盤矯正をお勧めしています。

骨盤矯正に関するよくある質問(Q&A)

Q1. 骨盤矯正ってどんなことをするんですか?

A:骨盤矯正とは、骨盤のゆがみ・傾き・開きなどを整え、正しい位置に戻す施術です。整体やストレッチ、筋肉の調整などを通じて、姿勢の改善や腰痛・肩こりの緩和、さらには内臓の働きのサポートを目指します。

Q2. 骨盤がゆがむと、どんな不調が起こるんですか?

A:骨盤のゆがみは、腰痛や肩こり、冷え・むくみ・猫背・O脚・便秘・ぽっこりお腹など、さまざまな不調につながることがあります。また、姿勢の乱れや疲れやすさ、代謝の低下にも影響するといわれています。

Q3. 産後の骨盤矯正は、いつから受けられますか?

A:自然分娩の場合は、産後1〜2ヶ月頃からの施術が一般的です。帝王切開の方は、まず傷の回復を優先し、医師の許可を得てから始めると安心です。なお、産後6ヶ月頃までは骨盤が整いやすい「ゴールデンタイム」ともいわれています。

Q4. 骨盤矯正って痛くないですか?

A:ご安心ください。当院の施術は、無理なくやさしく行う手技が中心で、ボキボキと強い力を使う方法ではありません。手を使ったソフトな矯正ですので、初めての方でもリラックスして受けていただけます。

Q5. どのくらい通えば効果が実感できますか?

A:個人差はありますが、多くの方はまず5〜10回程度を目安にされています。日常生活での姿勢やクセによって元に戻りやすいため、定期的なメンテナンスやセルフケアも効果を持続させるポイントです。

 

推薦者の声とメディア掲載